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200904バリ中毒〜4/16-2 Tirta Empul(ティルタ・エンプル)。

割れ門。

すっごい晴れて、サングラス必須。
ティルタ・エンプル内の割れ門ショット。


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サロンを巻いてもらうジャック。駐車場に車を停めると、
カッチャンあたしたち
お参り用のサロンを巻いてくれる。


黒いワンピのあたしには
黒のサロンを巻いてくれるカッチャン


カラーコーディネートもバッチリである。

でもちょっぴり
ジャックのサロン模様がうらやましい。

(かわいくない?→)

 


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入場料を払い、静かな小道を行く。

緑がいっぱいで気持ちいい


進むと存在感がすごい・・・とても大きいガジュマルが祭られていた。

大木に対して敬意を払い、チェックの布を巻いてお祈りしている。

たしかにお祈りしたくなるような立派なガジュマル。

 

ガジュマル。 





お次は林浴場。

ローカル達がたくさん林浴にきている。

神聖な時と場所をジャマして悪いなと思いつつ、
タイミングを見計らって、家族で写真を撮ってもらった。


チャンス。

 

 

撮られてた。



このお寺は境内全部が
観光客入場可能ということで

ゆっくりゆったり
カッチャンの丁寧な説明をきき、
質問に答えてもらう。

宗教や文化の違いをしみじみ思う。



メインは   聖 な る 泉

豊富な湧き水がキレイ。
このお水がさっきの淋浴場に流れて、お清めになるんだな。

ここに大きなウナギがいるらしいよ。発見できなかったけど。

聖なる泉。

境内にある建物や模様を丁寧にガイドしてくれるカッチャン

・・・けどね。
あんまり覚えてなくて・・・ごめん

歴史上、なんだかの繋がりや宗教伝承で
中国や沖縄チックな模様が見受けられることや。


別荘。
上をみると小高い丘部分に
故スカルノ大統領が建てた別荘。

デヴィ婦人も滞在したんだろうか?

っていう俗っぽいことばかり
覚えているあたし

ガイドしがいがなくてごめん。







そうはいってもすごく心が落ち着くティエタ・エンプル。

 

急遽、選んだんだけど、あたしはここが好きだと思ったよ。




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満足しながら帰り道を行くと、カッチャンが苦笑いをしながら言う。



 

まーちんさんたちはあの道を通ってきてくださいね〜。

                     決まりなんですよ〜
(;´∀`A

 

こっちの道を。
 あの道?
 
 今までの雰囲気をぶちこわす
 なんとも生活感溢れるあの道を?


 言われる通りに 歩いていくと・・・





観光地お約束のお土産ショップロードだった。


けど勧誘はとてもさっぱりしているので怖くはない。

それぞれの店番のお姉さんたちが売り物になるであろうレース編みやら

商品の埃たたきをしながら、おしゃべりしていた。


おみやげストリート。

(ひとり前を歩くジャック。観光客があたしたちしかいなかったので静か。)




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                              (おなか空いたな〜)
                              (次回 テガラランでお茶します)



 

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